忘れていいよ
     けれど、忘れないでいて・・・
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  • とっ散らかって
    収拾つかない頭の中。
    書き並べたら
    片付けうまくなるかしら。

    それどころか
    ますます頭 ごっちゃごちゃ。

    退廃的ポジティブ
    asakuraism
    (浅倉:仮面ライダー王蛇)

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まったりイライラ。
心地よい午後にまったりして
いやなことを思い出してイライラ

僕の いやなこと に分類されていることに気がつけばいいのに

イライラ。

でも初夏の風が気持ちよくてまぁいいか
どうでもいい人の気持ちまで考えることはないのだよ
そう言い聞かせて

そうね、アイスを食べにいきましょう。


【2009/06/29(Mon) 15:25】 散文 | COMMENT(1)
▲up
ふわふわ。
ぼんやり耐えれば時と共に過ぎ去る小さな試練を乗り越えて
そんなことに疲れた体を引きずって
頭を撫でてくれるあなたを未だ探して
眠りと覚醒の間から抜けられずに
冬をまってる

あなたと過ごせなかった季節はいらない



【2009/06/29(Mon) 00:50】 散文 | COMMENT(0)
▲up
わすれた。
眠り方
食べ方
たまに忘れてしまう。

どうでもいい人のことこそ忘れちゃえばいいのに
なんで気を遣っているんだろう
そんな馬鹿馬鹿しさに気が付いた

じゃあ、おやすみなさい


【2009/06/26(Fri) 04:24】 散文 | COMMENT(0)
▲up
にあー後悔
後悔とはちょっと違う
後悔より少し無責任な
興味


あの日に戻って
喧嘩中の君を見つけ出して
有無を言わさず抱き締める
そんなお話の続きを見てみたい


相手も会いたくて時間を合わせて来たのかもしれないのにと思う自分をバカだなぁと思い
そんなことも考えられなかった自分をバカだなぁと思う

会いたかった
けど
会うのが怖かった

その怖さに負けたんだ



【2009/06/21(Sun) 13:47】 散文 | COMMENT(0)
▲up
求める味。
今日は××が食べたい!
例えば、カレー、とか。
そう強く思うことってあるでしょう?

それと同じ流れで
僕は血が欲しい。
それも他人の血がいい。
自分の血は出すのが痛いから。
痛くなくても自分のじゃ満足出来ないだろうけど。

どこで他人の血の味を覚えたのか?
それはもう何年も前の話。

つまり、僕は何年も前から時折訪れる欲求を我慢し続けているということ。

血を舐めたい。
出来れば切れた唇からこぼれ落ちる一滴を。

味わいたい、あの味を。


[続...]
【2009/06/19(Fri) 03:58】 散文 | COMMENT(0)
▲up
写真整理。
しんどいよーっ

数のわりにイイのが少ないというこの…
(´・ω・`)もっと落ち着いて写真を撮れるようになろう(今更
素敵な景色を見ると興奮しちゃって浮き上がったままシャッター切っちゃうからね。
反省。

とりあえずおしごといってきます。


何年前の写真から掘り起こそう。

・朝日
・夕陽
・アンテナと烏の関係
・ふも旅
・花
・雲

・想い
・希望
・呟き

詩のジャンルわけも難しい。
整理整頓が苦手です><;


新旧問わず好きな詩などありましたらその記事の拍手ボタンを押してくだされば豆本に採用します。
協力…してくれたら嬉しいです(´w`*)
【2009/06/17(Wed) 16:13】 日記 | COMMENT(0)
▲up
有言実行。
いつもは不言実行/不言不実行なのだけど、宣言しておこう。

豆本/豆写真集を作ります(`・ω・´)

まずは大量の写真の整理から入らないといけないのでいつになることやら。
写真をまめに整理しない自分が悪いんですよねー。
我が子たちが日の目を見られるように頑張ります。
頑張ります。

自分用→プレゼント→販売レベルに達するまで頑張りたい。

詩のみ
詩と写真
写真のみ
3パターン作ろうか。

まずはやっぱり作品整理\(^o^)/
自信なくなってきた\(^o^)/

頑張ります。


【2009/06/17(Wed) 13:55】 日記 | COMMENT(0)
▲up
れいんどろっぷ。
ああ、僕の嫌いな季節が来た。

大型ショッピングモールから外に出ると、すでに日は落ち辺りは闇。
だけど冷たい暗さではなくて、少ししけって生ぬるく、濃く漂うのは夏の夜の匂い。

僕はこの匂いがたまらなく…
キライ、だけど、キライじゃない。
胸が締め付けられて、ただただ切なくなってしまう。
頭の中で一人の名前を呼び続けてしまう。
僕は立ち止まり胸を押さえる。
同時に止まる足音。
ショッピングモール内でたまたま出会った同級生が後をついてきていた。
うずくまりたくなるのを堪えて振り返り、首を傾げる

「ねえ、僕のこと好きなんだよね?」

唐突に、的確に図星を突かれた同級生は戸惑う。

「ちゅーさせてあげるよ。上手だったら惚れちゃうかも」

[続...]
【2009/06/16(Tue) 02:21】 散文 | COMMENT(0)
▲up
夢を見た。
そこは不思議なペットショップ
ずらりと並んだ籠の中
まず目についたのが
「チェシャネコ」の仔猫
にぃーっと笑った口許を残して消えたりする猫
滅多に人になつかないらしいのに、檻から消えたと思ったら僕の腕の中に現れた
小さいけれどチェシャネコの貫禄
目が合うと何かを語られた気分になった

次に気になったのが小さな小さなネズミのような生き物
五ミリくらいの大きさで
それでもちゃんとネズミ
(どちらかというとしっぽの長いハムスター?)
の形をしている

檻も何もないのに逃げることはないらしい
不思議

不思議なペットショップはたぶん
僕が夢の中で住んでいるマンションの近所にあるからまた行こう
いつかチェシャネコと住みたいな

(*´w`*)


【2009/06/14(Sun) 13:56】 夢日記 | COMMENT(0)
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